FIRE・資産運用

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【2025年上半期】我が家の資産運用とポートフォリオ公開|トランプショック後の推移と今後の戦略

こんにちは、元警察官ヒロです!この記事では、2025年上半期の我が家の資産推移や金融資産の内訳、使っている家計管理アプリ、投資スタンスについてリアルにご紹介します。 資産形成を始めたばかりの方や、サイドFIREを目指している方にとって参考になる内容になれば幸いです。 元警察官ヒロ ブログ主のリアルな資産推移です。何か参考になれば幸いです。 この記事はこんな方におすすめ!
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ライフプラン表の作成方法とその重要性|将来のお金の不安を「見える化」しよう

はじめに 「将来のお金、足りるかな?」 これは多くの家庭が抱える漠然とした不安です。私自身も子どもが生まれたとき、そして住宅購入を検討したとき、強く感じたことがあります。そんな不安に向き合い、将来を具体的に考えるために私が活用してきたのが「ライフプラン表」です。 本記事では、ライフプラン表の作り方、重要性、そして私自身がどのように活用してきたかをご紹介します。 ライフプラン表とは?
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NISAの含み損に焦るな!S&P500への長期投資の勝率をデータで証明

米国株市場がここ数か月軟調な動きを見せており、特にS&P500や全世界株の投資信託に投資している方は、不安を感じているかもしれません。「このまま下がり続けるのでは?」「一度売却した方がいいのでは?」と考えてしまうこともあるでしょう。 しかし、過去のデータを見れば、一時的な下落に過剰反応する必要はありません。
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【備忘録】我が家の2024年12月資産運用状況とポートフォリオ

この記事では、我が家の現時点(2025年1月1日)の資産状況と金融資産の内訳について具体的に説明します。2024年12月のリターンと今後の方針などについても触れていきます。 投資や資産形成に興味がある方にはぜひ参考にしていただけると幸いです。 元警察官ヒロ 3回目の我が家の家計についての紹介です。参考になれば幸いです。 この記事がおススメの人 資産運用に興味がある人。
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【2025年の投資戦略】NISAとiDeCoどちらを優先するべきか?パターンごとに解説!

令和6年(2024年)から新しいNISAが開始され、さらにiDeCo(個人型確定拠出年金)も拠出限度額の引き上げが適用され、これまで以上に使いやすくなっています。 それぞれの特徴があり、どちらを優先すべきかは個々の状況やライフプランによって異なります。パターンごとにどちらの制度を優先するべきかを詳しく説明します。また、令和6年のiDeCo改正案についても解説をしていきます。
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【備忘録】我が家の2024年11月資産運用状況とポートフォリオ

この記事では、我が家の現時点(2024年12月1日)の資産状況と金融資産の内訳について具体的に説明します。2024年11月のリターンと今後の方針などについても触れていきます。 投資や資産形成に興味がある方にはぜひ参考にしていただけると幸いです。 元警察官ヒロ 2回目の我が家の家計についての紹介です。参考になれば幸いです。 この記事がおススメの人 資産運用に興味がある人。
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SBI証券版の楽天SCHD登場!楽天SCHDとの違いを徹底解説

楽天証券で大人気の「楽天SCHD」。その人気ぶりを受けたのか、SBI証券からも同様のシュワブ・米国株式ETF(SCHD)に投資する商品が登場しました。 2024年12月20日設定・運用を予定している「SBI・S・米国高評価株式ファンド(年4回決算型)」(以下:SBI版SCHD)について、本記事では、同投資商品の特徴と楽天SCHDの違い、どちらがどのような人に向いているのかについて詳しく解説します。
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【初心者必見!】30代、40代からの資産形成ロードマップ。ゼロからNISAの活用法まですべて解説!。

投資初心者でも安心!30代、40代から始める資産形成ガイド。投資資金の捻出方法から投資信託の選び方までしっかり解説!
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増配率が魅力!楽天SCHDは今後も増配率を維持できるのか?構成銘柄の分析結果を大解説!

こんにちは、今回は楽天SCHDについて「今後も増配率を維持できるのか?」をテーマに、構成銘柄の上位20銘柄を分析し、今後の増配の可能性について考えていきます。楽天SCHDは楽天証券で取り扱いのある高配当と増配率が魅力の投資信託で、正式名称は「楽天・高配当株式・米国ファンド(四半期決算型)」といいます。 詳しくは前の記事で解説していますのでご参照ください。
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家計簿は資産形成の土台!私たち夫婦が実践する家計管理のコツを解説

家計管理がうまくいくかどうかは、将来の生活や資産形成に大きな影響を与えます。 特に家計簿をつけることで、無駄な支出を見直し、計画的な資産形成が可能になります。しかし、家計簿と聞くと「面倒だ」「続かない」という声が多いのが実情です。 私たち夫婦は、家計簿をつけ始めたことで、都度支出を見直し、無駄な支出をカットすることで貯蓄や投資に回せる金額を増やすことができました。
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